2009年07月10日
ジョンがどうした???
コンバンハ ヾヾ(*^▽^*)〃〃
昼から凄い雨でした・・・帰ろうか、もう少し小降りになってからにしようか?
と 思いつつ 速攻上がりだったんですけど・・・結構濡れました
;:il:il|;l|;il:i(-ω-`;)ll|l|il|;:il|!
★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:* ★.。.:*・゚★.。.:
仕事の同僚(県外)と仕事の話しをしていて・・・
思った程仕事が進まず・・・・一言
俺 「じょんならんのぉ~!!!」
同僚「ジョンがどうした???」
俺 「。゚( ゚^∀^゚)゚。ギャハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ 」
大爆笑した後 「どうしようもない」って ちゃんと説明したんですけど・・・
標準語と思いつつ 結構 讃岐弁使っている自分の驚いておりますぅw
「よっけ」も指摘されましたけどね!!!(爆)

★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:* ★.。.:*・゚★.。.:
さてぇ~明日もサウナに行ってゆっくりしたいと思いまぁ~す♪
では・・・・
おやすみなさいましぃ~~~♪
昼から凄い雨でした・・・帰ろうか、もう少し小降りになってからにしようか?
と 思いつつ 速攻上がりだったんですけど・・・結構濡れました
;:il:il|;l|;il:i(-ω-`;)ll|l|il|;:il|!
★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:* ★.。.:*・゚★.。.:
仕事の同僚(県外)と仕事の話しをしていて・・・
思った程仕事が進まず・・・・一言
俺 「じょんならんのぉ~!!!」
同僚「ジョンがどうした???」
俺 「。゚( ゚^∀^゚)゚。ギャハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ 」
大爆笑した後 「どうしようもない」って ちゃんと説明したんですけど・・・
標準語と思いつつ 結構 讃岐弁使っている自分の驚いておりますぅw
「よっけ」も指摘されましたけどね!!!(爆)

★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:* ★.。.:*・゚★.。.:
さてぇ~明日もサウナに行ってゆっくりしたいと思いまぁ~す♪
では・・・・
おやすみなさいましぃ~~~♪
2009年07月10日
2009年07月10日
丑の日・・・来週ですが(爆)
ヾ(@⌒ー⌒@)ノおはようございますぅ♪
暑くて バテている Knightsです^^;
食欲も減退しているんですが・・・やっぱり冷たい物が欲しくなりますねw
アッサリ、冷やしうどん、ざるそば、そうめん、冷やし中華・・・
(麺類ばっかりじゃん!!!!!(爆))
食事に行っても だいたい これ↑ ばっかりだもんなぁ~そいえば・・・w
来週19日 & 31日は丑の日ですしぃ~ここは栄養補給ですかね!!!!!?
( ̄∀ ̄*)イヒッ♪
【鰻を食べる由来】
鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が最もよく知られている。これは文政5年(1822年)の、当時の話題を集めた『明和誌』(青山白峰著)に収められている。
それによると、商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したという。
この民間伝承を根拠とするならば、土用の丑の日に食べるものは鰻でなく「う」の付くものでいいのだから、うどんでもうどでもいいことになる。[1] 鰻を食べるのが主流となったのは確固とした由緒由来が有るわけではなく、バレンタインデーのチョコレートや節分の恵方巻きなどと同様、現代でいうコマーシャリズムの産物といえよう。
ただし鰻にはビタミンB類が豊富に含まれているため、夏バテ、食欲減退防止の効果が期待できる。そういった面から鑑みると、当時夏の時期に鰻を食べたのは理に適った習慣であるともいえる。
【Wikipedia転記】

四万十川天然うなぎ丼↑↑↑
暑くて バテている Knightsです^^;
食欲も減退しているんですが・・・やっぱり冷たい物が欲しくなりますねw
アッサリ、冷やしうどん、ざるそば、そうめん、冷やし中華・・・
(麺類ばっかりじゃん!!!!!(爆))
食事に行っても だいたい これ↑ ばっかりだもんなぁ~そいえば・・・w
来週19日 & 31日は丑の日ですしぃ~ここは栄養補給ですかね!!!!!?
( ̄∀ ̄*)イヒッ♪
【鰻を食べる由来】
鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が最もよく知られている。これは文政5年(1822年)の、当時の話題を集めた『明和誌』(青山白峰著)に収められている。
それによると、商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したという。
この民間伝承を根拠とするならば、土用の丑の日に食べるものは鰻でなく「う」の付くものでいいのだから、うどんでもうどでもいいことになる。[1] 鰻を食べるのが主流となったのは確固とした由緒由来が有るわけではなく、バレンタインデーのチョコレートや節分の恵方巻きなどと同様、現代でいうコマーシャリズムの産物といえよう。
ただし鰻にはビタミンB類が豊富に含まれているため、夏バテ、食欲減退防止の効果が期待できる。そういった面から鑑みると、当時夏の時期に鰻を食べたのは理に適った習慣であるともいえる。
【Wikipedia転記】
四万十川天然うなぎ丼↑↑↑
タグ :丑の日